送水口観察を楽しむために

送水口観察を楽しむには、ネット上でサイトを見たり、カタログを見たりするのもよいのですが、やはり野に出てその姿を自由に眺めるのがよろしいかと思います。

野ではないですが。
あまり自由でも不審に見られますが。

というわけで、実物を見るためのポイントを書いてみようと思います。

ポイント、だなんてちょっと気恥ずかしいというかおこがましいのですが、実際にはどのようにしているのか、その一事例と思って頂ければ幸いです。

【1 行く場所を決める】

【2 鑑賞する】

  ①オールド タイプ プレート ~送水口が見つめたきた滔々たる時代の流れを想う~
  ②連結送水管単口送水口 ~もはや進んではいかないその刻に佇んでみる~
  ③露出Y型送水口 ~あえてこのスタイルを選ぶ美意識を見つめる~
  ④メーカーロゴ ~送水口を生み出した人々への感謝をこめて~


【3 撮影する】

【4 調べる(年代、スペック・ステータス)】

【5 つづく】

4 件のコメント:

  1. 突然のメッセージを失礼します。
    テレビ番組のスタッフしております、関西と申します。
    先日、ツイッターの方にもメッセージをお送りしたのですが、
    番組のリサーチにご協力頂きたく、ご連絡を差し上げました。
    度々のご連絡恐れ入りますが、一度お話をさせて頂けますと幸いです。
    何卒、宜しくお願い致します。

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    1. メールにて返信いたしました。ご確認いただければ幸いです。宜しくお願い致します。

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  2. ありがとうございます。
    いまメールボックスを確認したのですがメールが届いておらず、
    お手数ではございますが、宛先をご確認の上、
    もう一度お送りいただいてもよろしいでしょうか?
    TwitterのDMにお送りいただいても大丈夫です。
    大変恐れ入りますが、宜しくお願い致します。

    関西

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    1. 関西様 申し訳ありません。取り急ぎTwitterの方に改めてお返事させていただきました。宜しくお願い致します。

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